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The World Standard

QUATTROで行われた初のワンマンライブ『The World Standard』の模様と「うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ」と「いぬねこ。青春真っ盛り」のMusic Videoが収録されている(内容はBlu-rayとDVDで同じ)。また、スマプラムービーのPINコードが封入されていて、Blu-r

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

手立て

(1)方法。 対策。 手段。 「救う~がない」「~を講ずる」 (2)策を弄(ロウ)すること。 策略。 「~する家につかはれければ/浮世草子・胸算用 3」

手楯

歩兵が手に持ち, 地面に突き立てて防御に用いる木の楯。 持ち楯。

唯唯

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

只只

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

伊達

〔「人目につく」の意の「立つ」からかという〕 (1)侠気(オトコギ)を見せること。 また, そのために意気込むこと。 また, そのさま。 「おとこ~」 (2)人目にふれるような派手な行動をすること。 また, 派手なふるまいなどで外見を飾ること。 「~や粋狂でいっているのではない」 (3)好みが粋であるさま。 「さすが茶人の妻, 物ずきもよく気も~に/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 <i>~の薄着(ウスギ)</i> 厚着をすると不恰好になるので, 寒い時にも無理に薄着をすること。

伊達

北海道南西部, 内浦湾に臨む市。 水産業・野菜栽培・酪農のほか, 製糖・農機具の製造が盛ん。 観光地また, 保養地・海水浴場としても知られる。

伊達

姓氏の一。 鎌倉から江戸にかけての御家人, 戦国大名。 藤原北家流伊佐朝宗が頼朝の奥州征伐での戦功で陸奥国伊達郡を与えられたことに始まる。 江戸期に入ると仙台に拠を移して六〇万石を領した。 伊予国宇和島の伊達氏は政宗の長男秀宗が祖。

だて

(連語) 〔断定の助動詞「だ」に終助詞「て」の付いたもの〕 だよ。 だわい。 「王粛が逐鼠丸でも欲しいもの~/滑稽本・浮世床(初)」

立て

(1)名詞および形容詞の語幹, 動詞の連用形に付いて, ことさらに, あるいは特にそうする意を表す。 「忠義~」「かくし~」「かばい~」「頼もし~」 (2)牛馬の数や櫓の数に付けて, それだけの数で成り立っていることを表す。 「四頭~の馬車」「八挺~」 (3)助数詞。 (ア)映画館・劇場などで, 一回に見せる作品を数えるのに用いる。 「三本~の映画館」(イ)方法・方針などの種類を数えるのに用いる。 「当面の政策はこの二本~でゆく」

建て

〔「だて(立)」と同源〕 (1)建物の構造や階数を表す語について, そのような建て方のものであることを表す。 「平屋~」「バラック~」「八階~のビル」「一戸~」 (2)通貨名について, その通貨で支払われることを表す。 「ドル~の輸出契約」

唯

〔「ただ」の撥音添加〕 「ただ」を強めていう語。 「~弱りに弱り/謡曲・隅田川」

単打

⇒ シングル-ヒット

短打

(1)野球で, バットを短く持ち, 小さく鋭く振って打つこと。 「~戦法」 (2)「単打(タンダ)」に同じ。

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」